第39回日本計算機統計学会大会にて口頭発表を行いました!
seijihirosawa
第39回日本計算機統計学会@鹿児島県民交流センターの企画セッションである「スポーツと計算機統計学」にて、専任講師の廣澤が以下の演題で口頭発表を行いました。
- 廣澤 聖士(桐蔭横浜大学)
ElasticNetモデルを用いたフィギュアスケート女子選手のダブルアクセルジャンプの出来栄え点予測と運動学的要因の検討
オーガナイザーである、中央大学酒折先生の野球の発表以外はすべて採点競技というスポーツの学会でもなかなか無い経験で、非常に有意義でした!
初めての鹿児島だったので、少し足を伸ばし、鹿屋体育大学にも訪問させていただきました。案内いただいた大澤先生、今泉先生ありがとうございました!

