日本フットボール学会23rd Congressで3件の研究発表を行いました!
seijihirosawa
1月10日、11日に高円宮記念JFA夢フィールドで開催された「日本フットボール学会23rd Congress」において、廣澤研究室から以下3件のポスター発表を行いました。
●J1リーグにおける試合中断要因の分析 〜アクチュアル・プレーイングタイムの延伸を⽬指して〜 (1年 望⽉ 博昭)
●J1リーグにおけるパッキングレートと枠内シュート数の関係 〜得点がとれるチームになるための重要指標〜 (4年 渡辺 蒼空)
●パッキングレート及びインペクトが試合結果に及ぼす影響の検討 〜ラ・リーガを対象として〜 (専任講師 廣澤 聖士)

B1 望月

B4 渡辺

専任講師 廣澤